伊藤淳史「幼なじみ編」
2008年3月1日(土)23:40-24:25 映画『それでもボクは〜』で延長
ひとつめのCM入りは珍しく普通だったね。
みっつめ最悪。
内容は、今までで一番良かった。
驚きがあることがいい。
ガス爆発の事故で主人公の前に審判団が現れる。
彼の前だけでなく、そこらじゅうに審判団が。
そう、死者がいっぱいでそれぞれに審判団が。
店員、客、幼い客にまで。
幼なじみは主人公の審判団が見える。
彼女も実はその事故現場に居合わせ、彼女の審判がいる。
おお、ひとつめの靖日さんグループの審判団が登場!
審判団の使い方が上手い今回。
話の結末もきれいで良かったし、とても楽しめた。
今までで一番爽やかな死。爽やかっていうのも変だけど面白かった。
でもコミカル審判団が活躍せず、
主人公の母や幼なじみの友人を登場させるぐらいなら
もっと審判を活躍させて欲しいな。
タコ踊り、見たかったな。
本屋での他の死者、
阿良奈二香(あら・なにか)
谷田郁乃(いくの・やだ)
井間行造(いま・いくぞう)
それぞれ「あら何か?」「行くのヤダ!」「今行くぞ」の表情を見せる!
キャスト
なんと言ってもダブル審判団!
そしてイエローなし。
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森保甫(伊藤淳史)はじめ、漫画家デビュー
吉田由香里(美波)幼なじみ
尾元勇蔵(温水洋一)漫画家志望、甫のパクリ漫画
森保美智子(池谷のぶえ)甫の母
吉田泰子(阿部朋子)由香里の母
赤坂編集長(戸田昌宏)甫の漫画を評価
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主審(金橋良樹)甫担当
副審(土佐和成)
副審(杉山彦々)
第4審判(真田幹也)
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主審B(犬飼若博)由香里担当
副審(中村靖日)
副審(四井博善)
第4審判(幸野友之)
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田辺恵(田辺愛美)由香里の友人
編集部員(やべけんじ)編集員
本屋店員(中津川朋広)甫と同様ロスタイムを。オフィス松田
友人(栗山絵美)由香里の友人
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(畠山柴音)甫の幼少、[畠山紫音]
(中本葉月)由香里の幼少
(足立和優)甫が見かける幼い二人
(森田想)同上
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解説(越村友一)ピエール倉内役
実況(青嶋達也・フジテレビアナウンサー)
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脚本 土田英生
演出 大木綾子(C)
ロス:タイム:ライフ Life in additionaltime
ポニーキャニオン 2008-08-20
ちょろっと流れた挿入歌「ALONE AGAIN」。ドラマ『ホームドラマ』が懐かしい。

フジテレビ系ドラマ オリジナルサウンドトラック「ロス:タイム:ライフ」
TVサントラ
ポニーキャニオン 2008-04-02
ロス:タイム:ライフ 第一話 ロス:タイム:ライフ 第二話
ロス:タイム:ライフ 第三話 ロス:タイム:ライフ 第四話
ロス:タイム:ライフ 第五話 ロス:タイム:ライフ 第六話
ロス:タイム:ライフ 第七話 ロス:タイム:ライフ 第八話
ロス:タイム:ライフ 第九話 ロス:タイム:ライフ 特別版















