トップ > のだめカンタービレ ヨーロッパ > 二夜連続ドラマスペシャルのだめカンタービレinヨーロッパ一夜 その1
2008年01月06日

二夜連続ドラマスペシャルのだめカンタービレinヨーロッパ一夜 その1

二夜連続ドラマスペシャルのだめカンタービレinヨーロッパ一夜
「恋も音楽も新章突入変態&俺様!夢の指揮コンクール大決戦!!」
http://wwwz.fujitv.co.jp/nodame/
2008年1月4日(金)21:03-23:22

全セリフを書いてみよう。読んでみる?

B00137UQ2Q
のだめカンタービレ in ヨーロッパ [DVD]

上野樹里, 玉木宏, 小出恵介, 石井正則
アミューズソフトエンタテインメント 2008-05-09

B000Y3JGB2
のだめカンタービレ スペシャルBEST!

プラハ放送交響楽団 のだめオーケストラ エレット(パヴェル)
エピックレコードジャパン 2007-12-19

その前に人気blogランキングへ ぜひ応援を☆

2007年春、
桃ヶ丘音楽大学卒業式

のだめ「皆さーん! ご卒業、
 おめでとうございまーす!」
峰「お元気でー!」
(一同の歓声)
橋本「まあ卒業しても
 ライジングスターで顔合わせるから、
 あんまり実感ないけどな」
玉木「そうね」
萌「でもまさかのだめちゃんが
 パリに留学するなんて思わなかった」
峰「ホントよく試験受かったよな。
 すげえよ、のだめ!」
のだめ「どうもどうも」
真澄「きぃぃぃー!
 どこまで千秋様を
 ストーキングするつもりなの!?
 許せない!」
(取っ組み合う二人)
一同「ああー!」
峰「あー、もう! まあ、まあ。
 とりあえず飲みに行こうぜ!
 なあなあ。卒業大飲み会!」
一同「イエーイ!」
のだめ「いいないいな」
峰「おい。のだめも行くよな」
のだめ「のだめはここでお別れです」
峰「何で?」
のだめ「留学の準備が大詰めで。
 ホントは、コンセルヴァトワールが始まる
 秋までに行けばいいんですけど、
 千秋先輩がもうすぐ
 日本出るから一緒に行こうって(照れまくり)」
峰「アハハ」
真澄「はあ!? あんたねぇ、
 妄想もいいかげんにしなさいよ!」
のだめ「これホントですから」
真澄・のだめ「くーっ! くぁーっ!」
学生「こらこらこらこら!
 二人とも! ほら! 大人になって。もうちょっと」

(女たちに囲まれて千秋登場)
千秋「のだめ! 帰るぞ!」
のだめ「は〜い」
峰「千秋!」
静香「あー、千秋さま!」
真澄「どけー!
 (千秋に抱きつき)
 お別れしたくないです」
千秋「ひぃー!(真澄を吹っ飛ばす)」
峰「しっかしお前も案外いいヤツだよな。
 のだめの留学が決まるまで
 待っててやるなんてさ」
千秋「別にそんなんじゃねえよ」
峰「じゃあ何だよ?
 先にひとりで旅立ちたくない
 理由でもあったのか?」

飛行機恐怖症を思い出してふるえる千秋。

回想、幼い千秋の叫ぶ声

千秋「ど…、どうせならちゃんと
 卒業して行こうかと」
峰「ホントにもう行っちゃうんだよな」
千秋「はあー。峰。
 もうというか、やっと」
峰「あっ?」

千秋<やっと行けるんだ。ヨーロッパに>

峰「あー、もう! ちょ。
 わけ分かんねえけど、
 まあとりあえず胴上げだ!
 胴上げ!」
一同「おー!」
峰「はい!」
一同「わっしょい、わっしょい!」
のだめ「のだめも! のだめも触ります!
 (すぐに弾き出されてしまい)
 ぎゃぼー!」
一同「わっしょい、わっしょい!」

千秋<新芽時、別れの先には
 新たなステージが待っている。
 そして舞台は、クラシック音楽の聖地、ヨーロッパへ>

♪『ベートーベン 交響曲第7番』

オープニング

プラハ、
♪『リヒャルト・シュトラウス 英雄の生涯』

ヴィエラの指揮、
大きなホールで演奏を聞く千秋とのだめ。

千秋<ヴィエラ先生>
感動の涙を流す。
回想、
<俺、もう音楽やめようかな。
 いくら日本で頑張って、
 プロの指揮者になったところで、
 ヨーロッパで演奏できなきゃ意味ないし>

のだめ、涙を浮かべて感動する千秋を見て、
回想、
<先輩はもう飛行機に乗れますよ。
 神様が呼んでるから、行かなきゃ>

♪〜
ヴィエラの指揮の下、演奏が続けられる。

静かに終わり…、
(拍手)
大ホール、拍手喝さい。

その後、
のだめ「千秋先輩、もう帰っちゃうんですか?
 ヴィエラ先生に会わなくていいんですか?
 せっかく真っ先にプラハに来たのに」
千秋「いいんだ、まだ会わなくて。
 会ってもすぐに弟子にしてもらえるなんて
 思ってないし。
 俺はまずこっちの指揮者コンクールに出て
 自分の力を試す。そこで認められて
 いい結果が出せたら、
 その時ヴィエラ先生に会いに行く」
のだめ「ふおお〜。千秋先輩、指揮者コンクール」
千秋「よし。パリに着いたら
 何かうまいもの食いに行こう。
 ごちそうしてやる」
のだめ「おおー。むっきゃー!」

パリ、
レストラン、
のだめ「あー。きれい」

(フランス語の会話)
店員《お決まりですか?》
千秋《はい。
 食前酒にキールを2つ。あと…。
 貝と魚介類の大皿、タルタルステーキと
 プレサレひとつ下さい》
店員《ワインはいかがですか?》
千秋《アルザスの白ワインありますか?》
店員《かしこまりました》
のだめ「しゅ…、しゅごい」
千秋「ちょっと失礼」
のだめ「えっ?」
千秋「トイレ。トイレ」
のだめ「はううー。ひとり」
店員《申し訳ありません、マドモアゼル》
のだめ「ぎゃぼ。フランス語」
店員《タルタルステーキがご用意出来ないのですが…》
のだめ「えっ? もっと頼めってことですか?」

その後、
千秋「何それ?」
のだめ「か…、かたつむり?(5人前)」
千秋《こんなの頼みました?》
店員《はい、先ほどマドモアゼルが。
 タルタルステーキがなかったので代わりに》
千秋「貝は他にこんなに頼んであったのに
 何でエスカルゴ!?」
のだめ「のだめ、これが食べたかったんです。
 これでいいんです! 思い通りです」
千秋「メニューが分からなかったくせに。
 お前、少しもフランス語勉強してこなかったんだな」

その後、
千秋「よくそれでコンセルヴァトワール受かったな。
 お前学校が始まる前に必死で勉強しておけよ」

その後、
千秋「大丈夫! お前、大川弁が
 できるんだから既にバイリンガル!
 フランス語なんか大川弁に比べたら、
 楽勝楽勝! ハハハハ!」

その後、
千秋「しかしよく受かったなぁ。
 ハハハハハ!」
酒で酔って変ぼうしていく千秋。

帰り道、
(千秋の鼻歌)
千秋「どうした? のだめ。
 下ばっかり見ないで景色を見ろ。
 きれいだぞ、パリの夜」
のだめ「秋葉原のほうがきれいですよ」
千秋「えっ?」
のだめ「今日の先輩、気持ち悪いですよ。
 歌なんか歌って小躍りして!
 そりゃ先輩はこっちが
 ふるさとみたいなもんだし、
 愉快でしょうよ!
 言葉は分かるし、メニューは読めるし、
 パンなんて大好きだし!
 ワインなんて水でしょうよ!」
千秋「お前、もしかして、
 もうホームシック!?」
のだめ「人バカにして!
 先輩だって飛行機じゃ
 のだめにすがって、
 子犬のようにふるえてたくせに!」

千秋<ひぃぃ!>
のだめ<よしよし、よしよし>

のだめ「上陸したとたん王様みたいに。
 なんが景色見ろね!
 自分の国かやん!?」
千秋「のだめ、お前、酔って…」
のだめ「もう帰る。
 ジャポーン!」

ホテル、
のだめを寝かしつけて、
千秋「いつの間にこんなに飲んだんだ」

千秋<考えてみれば、突然
 留学するって決めてから
 こいつは試験のための勉強で
 精一杯で語学までは。
 しかも俺に合わせて
 予定よりずっと早く
 日本をたつことになって>

回想(最終話)、
のだめ<のだめも留学することにしました。
 そうすればいつか、
 ミルヒーと先輩みたいに同じ舞台で
 コンチェルトできるかもしれないし。
 千秋先輩が指揮で、のだめがピアノで。
 ほかにもいっぱい、たのしいこと…>
千秋の突然の抱擁。

千秋<こいつはこいつなりに
 頑張ってここまで来たのにな>
千秋「悪かったな、笑って。
 またあした」

ノック、
のだめ「おはようございまーす。
 はい。これこれ」
千秋「観光に連れて行けだ?」
のだめ「のだめベルサイユ宮殿に行きたいんです。
 小さい頃からの夢で」
千秋「だからって、なんで6時に起こす?」
のだめ「だって、凱旋門やエッフェル塔にも
 行きたいし。あっ、あっ、シャンゼリゼ」
千秋「ホームシックはどうした!?」
のだめ「ぎゃぼーっ!」

(エッフェル塔)
のだめ「あっ、エッフェル塔!
 はあーっ! 焼き栗!」

(ノートルダム)
千秋「のだめ。これがノートルダムだ」
のだめ「マカロン」

(凱旋門)
のだめ「ジェラート」

(観光バスから)
千秋「ほら(紹介している)」
のだめ「クロワッサン」

のだめ「ガトーショコラ」
千秋「食いもんばっかじゃねえか!」
のだめ「ぎゃぼーっ!」

千秋「今日はもう入居する日だって
 言ってあっただろうが」
のだめ「うーん。だから早起きしたのに。
 うおっ。おっ…。
 えっ?
 うわあー。えっ?
 こんなお城に住むんですか?」
千秋「普通のアパートだよ」
のだめ「だってこの門、『ロード・オブ・ザ・リング』」
(のように高い門構え)

千秋<ここは、音楽学生に
 優先的に貸している、
 母方の実家、三善家が
 昔から所有しているアパルトマン>

アンナ「真一? 恵?
 わたしは管理人のアンナ」
千秋「こんにちは」
のだめ・アンナ「ボンジュール」
アンナ「さあさあ入って。
 荷物いっぱい来てる。どうぞ」
千秋「はい」

のだめ「ぎゃぼ! かたつむり」
(のような、らせん階段)

アンナ「ここは恵のお部屋。
 そこ真一のお部屋」
のだめ「また隣同士ですね。ギャハーン」
アンナ「じゃあまず恵」
のだめ「は〜い」
アンナ「どうぞ」
のだめ「ふおおー!」
のだめ《お元気ですか? 私の名前は…》
(不思議がるアンナに)
千秋「あっ。気に入ったみたいですよ」
のだめ「ピアノ、ピアノ」
(鈍い音)
アンナ「あっ、ごめんなさいね。
 調律師さん、あした来ます」

隣の部屋、
アンナ「さあさあ、どうぞ」
のだめ「うわー! 何ですか!? この部屋は。
 一体何部屋あるんですか」
千秋「家主の身内の特権」
のだめ「うわあー。いいないいな、ソファ。
 のだめとラブを語りましょうね」
(のだめによるピアノの音)
のだめ「音が違う。空気も違う。
 先輩はこういう音を聴いて育ったんですね」
千秋「何か弾けよ」
のだめ「何がいいですか? リクエストは?
 あっ、『おなら体操』」
千秋「殺すぞ」
のだめ「じゃあ、フランスのものでも」

♪『ラヴェル 鏡 「道化師の朝の歌」』

同じアパート、
フランク《ラヴェルの『鏡』。
 ラヴェルがパリの若い芸術家仲間に
 捧げた曲。
 ボクたちへの挨拶のつもりかな?
 それにしても…。
 素晴らしい!!》
ターニャ《フランク!
 新しい住人来たみたいネ!!
 指揮者を目指してるって男の子。
 マダム・セイコの息子でしょ!?
 お金持ち〜。
 ね〜ぇ、ちょっと見に行かな〜い?》
フランク《ターニャ…、また君は。
 化粧濃いよ》
ターニャ《いいじゃなーい。
 ここはアムールの国なんでしょ!?
 ほらっ、ドア開いてるし。
 挨拶、挨拶》
フランク《ターニャ!》

千秋たちのいる部屋へ…、
フランク《あっ!
 ノ
 ダメ!》

♪〜

千秋<相変わらず飛ぶわ、跳ねるわ。
 でも、軽快で明瞭なタッチで、
 多彩な音を存分に表現している。
 やっぱり、すごい!>

(演奏を終え)
アンナ《あらっ、なにやってンの、あんたたち!》
千秋「誰」
フランク《あ、いや…》
のだめ「フランツ!?」
フランク「ダメ!?」
のだめ「あ〜っ!」
フランク・のだめ「ギャボーン!!(抱擁)」
のだめ「何でここにいるんですか!?」
フランク《君も試験受かったんだね!
 よかったー、ダメー!》
(挨拶のキスをされ…)
のだめ「どおー。ぎゃぼー(落ち込み)。
 だめじゃなくてのだめです」」
フランク《ノ・ダメ。
 ノが姓で、ダメが名前だろ!?》
のだめ「フランツもこのアパートに
 住むんですか? フランス人なのに」
フランク《今のピアノ、まさか君だったなんて
 驚いたよ!
 すごくステキだった!》
のだめ「あの試験の時に頂いたお菓子、
 あれどこに売ってるんですかね?」
フランク《ボクのピアノも君に聴かせたい。
 実はボク…。
 あれから君のこと忘れられなくて。
 それでこの再会だろ?
 かなり縁があるんじゃないかな?
 ボクの言ってること、分かる?》
のだめ「千秋先輩。わたしたち何のお話、
 してるんですかね?
 (あきれ返る千秋)
 あっあっ、紹介しますね。
 こちらフランツ。フランク?
 コンセルヴァトワールんときの試験で
 一緒だったんです。
 そしてこちらが千秋真一君。
 のだめの意中の人です。
 ちょっと完ぺき主義で人を
 見下すところがありますけれども、
 ホントはとっても
 面倒見のよい人なのです。
 はい先輩、
 《両替してください》」
千秋「ふざけんな!」
のだめ「うわーっ!」
千秋「即刻フランス語の猛特訓だ!」
のだめ「うわっ! ぎゃぼ!」


 みなさま、字幕放送お疲れ様です。
 誠に勝手ながら、ここからは字幕を減らし
 できるだけ日本語でお送りしたいと思います(ハート)

フランク、パソコン画面を見ながら、
「『オタク』。日本でオタクとは
 お宅にいつもいる人々の意で、
 一つのことを突き詰める者として、
 人々に尊敬される至高の存在らしい。だめ。アハハ。
 うん?
 はっ!? しかしだからと言って
 女性にもてることはまずないという。
 あっ! やばい!
 だめに嫌われないように
 片付けておかなければ!
 これはポイ。片付けろ。
 片付けろ。今日は…。
 今日はだめをお茶に誘うんだ!」

千秋、ジョギングしながら、
<美しい建造物。街中が世界遺産のパリ>

千秋「ボンジュール」
女「ボンジュール」

千秋<日曜日は教会でバッハ。
 幸せだ>

アパルトマン、
のだめ「先輩! 朝ごはんまだですか?」
(千秋、のだめの持つお茶碗などに、
 ムードがぶち壊れる)

その後、
千秋「全くお前は。
 シャワー浴びたらカフェに行くから
 ちょっと待ってろ」
のだめ「あっじゃあ先輩の部屋で待ってます」
千秋「のぞく気か!? 来るな!」
のだめ「違いますよ。
 洗濯機貸してください」
千秋「嫌だ」
のだめ「まあまあ遠慮しないで」
千秋「クソ。クソ」

カフェ、
千秋「頼むから自立した生活をしてくれ。
 俺だってこれからは長期で
 家を空けることもあるんだぞ」
のだめ「分かってますよ。
 だから、のだめだって
 今頑張ってるんです。まずは語学。
 (フランス語会話の本を取り出し…)
《はじめまして、野田恵デス。
 妻デス(ハート)
 夫です(ハート)》」
千秋「嘘から入るのか?」
のだめ「あっ、これいい。
《一家のよき主デス(ハート)》」
千秋「必要のない言葉から覚えるな。
 まずは日常会話だろ」
のだめ「じゃあ生活編。
《こんにちは! よく眠れた?
 ゆうべいびきをかいていたよ!
 ゴミ出し忘れないでね。
 掃除を手伝ってもらえる?
 おこづかいちょうだい!》」
千秋「おい。誰に言うつもりだ?」
のだめ《助けて!
 警察を呼んで!
 乱暴されました》
(店員がそれを聞いて千秋におびえる)
千秋「ノン! 違う。
 何だ? その目は」
のだめ《お金を返して!》
千秋「彼女は語学中で」
のだめ《最低の男ね!》

帰宅、
千秋「その本、何か変だろう」
のだめ「えっ、そうですか?
 これヨーコが買ってくれたのに」
千秋「もっと基礎の基礎からやってくれ。
 普通の本で」
のだめ「じゃあ先輩、個人レッスンしてくださいよ〜」
千秋「俺は今から指揮の勉強」
のだめ「じゃあ午後から」
千秋「午後も勉強」
のだめ「じゃあ夜は?」
千秋「夜も勉強。
 来月からコンクールの予備審査が始まるんだ。
 悪いけど自力で勉強してくれ」
のだめ「えっ?」
千秋「ごめん」

千秋<『プラティニ国際指揮者コンクール』
 四年に一度開催される、若手指揮者の登竜門。
 そして、俺にとって初めての指揮コンクール
 のだめには悪いが、今はこれに集中したい>

CM

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最初のCMまでにもう500行以上。先は長い。

キャスト、まだ不完全

上野樹里……のだめ、野田恵、ピアノ
 留学。オクレールの誘いからパリへ。

玉木宏………千秋真一、指揮、他
 卒業し海外修行、パリへ。

瑛太…………峰龍太郎、バイオリン
 在学中、R☆Sオケ。

水川あさみ…三木清良、バイオリン
 卒業。ドゥーン先生のもと海外修行。

小出恵介……奥山真澄、ティンパニ
 卒業。R☆Sオケと新都フィル掛け持ち。

遠藤雄弥……大河内守、指揮
 卒業。合唱団正指揮者
 遠藤雄弥 BLOG: のだめカンタービレ

近藤公園……玉木圭司、クラリネット
坂本真………橋本洋平、オーボエ
松岡璃奈子…鈴木萌、フルート
松岡恵望子…鈴木薫、クラリネット
山中祟………岩井一志、コントラバス
小林きな子…金城静香、ヴィオラ
深田あき……井上由貴、
小嶌天天……金井、

木村了………高橋紀之、バイオリン、新都フィル
橋爪遼………木村智仁、バイオリン、新都フィル
波岡一喜……片山智治、ホルン
桜井千寿……相沢舞子、
向井理………菊地亨、チェロ、海外修行
 ☆のだめ☆|向井理のブログ「The Laboratory」

ウエンツ瑛士…フランク

ベッキー………ターニャ(タチヤーナ・ヴィシニョーワ)

山口紗弥加……ゆうこ、ジャンの彼女

石井正則………片平元、指揮コンクール参加

温水洋一………ハラヒロシ、『プリごろ太』作者

ロザンナ………管理人アンナ

ジリ・ヴァンソン……ジャン・ドナデュウ(Jean Donnadieu)、指揮の実力者(GIRY VINCENT・仏)
 ジリ・ヴァンソン Wings Of Words:Bonne Annee!!!☆
ズデネク・マカル……ヴィエラ先生()
三浦涼介………………ロラン、オーラが見える
出口結美子……………菊池の彼女いずみ
マイク・ジーバク……オリバー、ミルヒーの部下(Mike Zeiberg)
パヴェル・エレット…終盤のバイオリンソロ(pavel eret)
─────
プラハ放送交響楽団のメンバー
芸優
マリブマネージメント
青二プロダクション
宝井プロジェクト
俳協
フジテレビクラブのみなさん
洗足のだめ応援隊のみなさん

福士誠治……黒木泰則、オーボエ
 福士 誠治のブログ : ただいまぁ

吉瀬美智子…エリーゼ
 吉瀬美智子の「輝くレシピ」:『 のだめ〜♪ 』

伊武雅刀……峰龍見

竹中直人……ミルヒー

──────────
その他、Adeytoさんやピッコロの声の青野武さんなども。

スタッフ
原作
 「のだめカンタービレ」二ノ宮知子著(講談社KCキス)
脚本
 衛藤凛
音楽
 服部隆之
主題曲
 ベートーヴェン「交響曲 第7番」
エンディング曲
 ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」(服部隆之編曲)
プロデュース
 若松央樹、清水一幸
演出
 武内英樹
制作著作
 フジテレビ

B000HIVIGK
のだめカンタービレ DVD-BOX (6枚組)

二ノ宮知子 衛藤凛
アミューズソフトエンタテインメント 2007-05-25

どらま・のーと弐 のだめカンタービレinヨーロッパ Special Lesson 1


posted by エデン at 23:10 . | Comment(0) | TrackBack(7) | のだめカンタービレ ヨーロッパ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]
Seesaa認証コード

※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL


この記事へのトラックバック

レベル999のマニアな講義 : のだめカンタービレinヨーロッパ第一夜 のだめは勝利の女神!?
内容『のだめ』コト野田恵と『千秋様』コト千秋真一は、のだめの卒業と同時に、一緒にパリへと旅立った。のだめは、ピアノ留学。千秋様は、プロ指揮者。それぞれの目的を持ってクラシック音楽の聖地ヨーロッパへ旅立..
2008-01-06 23:53
テレビお気楽日記 : のだめカンタービレinヨーロッパ 第一夜 「恋も音楽も新章突入変態&俺様!夢の指揮コンクール大決戦」
パリのコンセルヴァトワールに留学が決まったのだめ(上野樹里)。本当は授業が始まる秋までに行けばいいのだけれど、一緒に行こうと千秋(玉木宏)に誘われたのだった。やっぱり一人で飛行機に乗るのが怖いのね。
2008-01-07 00:29
平成エンタメ研究所 : のだめカンタービレ in ヨーロッパ
 のだめSP。   ♪前半は、のだめ(上野樹里)と千秋(玉木宏)のヨーロッパ珍道中という感じ。  食欲、ホームシック、お城の様なアパルトマン……。  のだめがボケて千秋がツッ込む。 ♪フランツ(ウエ..
2008-01-07 12:41
多数に埋もれる日記 : のだめカンタービレ in ヨーロッパ 第一夜
遂に、ヨーロッパ上陸。
2008-01-07 22:00
読書とジャンプ : 【ドラマ感想】二夜連続ドラマSP のだめカンタービレinヨー...
また、ここから始まるんださぁ、悲劇から希望と救済へ!楽しい音楽の時間をありがとう!というわけで、これ以上ないってくらい大満足の2日間でしたwwwただ気になる事が一つ。昨日も思ったんですが、ここまで白目..
2008-01-07 23:22
せるふぉん☆こだわりの日記 : のだめカンタービレinヨーロッパ☆第二夜
ジャンの復讐(!?)に燃えるエリーゼによって、ついに「砂漠のプロメテウス作戦」
2008-01-08 19:56
鳥飛兎走 : 【のだめカンタービレinヨーロッパ 2】
ヨーロッパデビューと同時に        ____変態の森へ_・:*マァマァマァ:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・ついに千秋先輩が変態デビューだわ涙もろい千秋先輩が素敵過ぎて・・・困った。かっこいい..
2008-01-09 23:23
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。