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2007年12月22日

医龍2 最終話

「運命の4時間!!最後の手術」

第十一話の最終回、15分拡大!
2007年12月20日(木)22:00-23:09

朝田龍太郎たち、9人の新チームドラゴンによる
少年の心肝同時移植!
伊集院の運ぶドナー心の許容時間は4時間、
無事届けられるか!?
手術は成功するか!?
片岡の真の狙いは!?

すっごい面白かった。
心理戦が物足りないけど、手術の緊迫感はさすが!
『医龍』、裏切らないね。

昼間に総集編があった。
『今夜10時!最終回医龍2チームドラゴン最後の手術心臓肝臓同時移植!』
2007年12月20日14:07-14:57
これまた最高。
さすがいいとこどり。釘付け。

全セリフ

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→ドナー心臓のリミットまで3:30:30

手術室へ向かう朝田と松平の前に、鬼頭が立ちふさがる!
鬼頭「生体肝移植と心臓移植を同時にやるそうね」
朝田「ああ」
鬼頭「しかも成人のドナー心を九歳の子供に。
 わたしのレシピエントに来るはずだった心臓を。
 (沈黙)
 やりなさい、朝田。
 あなたの患者に移植されなければ、
 貴重な命がひとつ、無駄になる。
 目の前の患者を、救いなさい」
(朝田、うなずく)
松平「残念だったな。あんたのレシピエント」
鬼頭「誰が? 残念だって?
 わたしの患者よ。死なせない」

# いつもはまとめてる髪を下ろした夏木マリさん、色っぽいっす!
# ↑第一の第八話でも書いた。
# 鬼頭、以前のセリフ
# "目の前の一人の患者より、十年後の一万人"

見学室、
藤吉「あと3時間25分か」

第一手術室、
(ミキや外山たちが準備を進める)
看護師「肝臓来ました!」
医師「はい」
荒瀬「(小高に)相当な手術侵襲が加わる。
 俺が人工心肺をサポートする。
 術中管理で朝田のフォローを頼む。
 (眠った雄太に)今からそろうよ、最強のチームが」

朝田と松平、入室、
松平「これより、摘出した肝左葉グラフトの移植術を行なう。
 鑷子」
看護師「はい」
松平「6−0」
看護師「はい」
朝田「これより、拡張型心筋症に対する、
 心臓移植を行なう。
 メス」
ミキ「はい」
外山「鑷子ガーゼ」
ミキ「はい」
朝田「いくぞ」

第二手術室、
鬼頭、入室、
医師「肺動脈圧が上昇し体血圧が低下してます。
 このままでは…。
 どうします?」
鬼頭「すぐに開胸して人工心肺に乗せる」
医師「しかし、もう移植はできません!」
鬼頭「いいから!」
医師「先生…」
鬼頭「わたしに不可能はない。
 メス!」
看護師「はい」

# 鬼頭の力強い「メス!」がいい

野口の部屋、
野口「何か用?」
片岡「恩田議員が既に会場でお待ちのようです。
 予定より早くお着きになったみたいで」
野口「そう」
片岡「(オペ日報を読もうとする野口にすかさず)
 お急ぎになられたほうがいいんじゃないですか?
 車、用意させました」
野口「分かった。出よう。
 (上着を着て…)
 ああ、そうそう、言い忘れてた。
 もう契約しちゃった。ゴールドバーグブラザーズと。
 車、ありがとう」
(片岡、裏切られ、驚く)
木原「(野口に)行きましょう」
(オペ日報を見させずに済んで片岡にうなずく)

朝田「オシュレーター」
外山「筋鉤」
ミキ「はい」
松平「バックハンド」

3:10:00

片岡も見学室へ、
片岡「子供に大人の心臓を移植」
藤吉「大人と子供では血管のサイズが違う。
 それを吻合していく作業は、
 いわば太さの違うホースを縫い合わせるようなものだ。
 極限の集中力とバランス感覚。
 それに同時移植となると、術野での動きも制限され
 術中管理も極めて難しい。その中で…」

朝田「ハーモニック」
ミキ「はい」

明真の医師たち、
医師「大人の心臓を子供に移植?」
医師「しかも生体肝移植と一緒にだと?」
医師「あの北洋のダメ連中が」
丸山「できるわけないよな」
医師「だよな」

朝田「開胸器」
ミキ「はい」

看護師「明真を飛ばされた連中でしょう?」
看護師「無理無理」

ミキ「これは…」
外山「癒着が心尖部を越えて側壁まで達している」

藤吉「癒着は想定されたが、
 前回のバチスタと慢性的な心不全により、
 予想以上に進行してる。
 側壁まで癒着が強いとなると、
 全部剥離するには朝田でも三時間はかかる」
3:02:50
片岡「剥離が全て終わらないと…」
藤吉「心臓は移植できない」

朝田「外山。心臓周囲の癒着剥離に入るぞ」
外山「しかし…」
朝田「最速でやる。
 それができるのはお前と俺だけだ」
外山「分かった。ツッペル」
朝田「ハーモニック」
荒瀬「小高、野村、ついてくぞー」

丸山「やる気だ」
医師「どうやったって
 時間内にすべての癒着剥離は不可能だぞ」
医師「ここまでやったってパフォーマンスか?」
医師「ダメ連中の考えそうなこった」

朝田「呼吸を止めろ。プレッシャーチェック!」
小高「換気オフ」
野村「血圧変化ありません」
荒瀬「一時的にFio2を1にあげるぞー」(エフアイオーツー、いち)
朝田「外山、下壁側、頼む」
外山「分かった」

片岡「すごい…」
藤吉「時間がないぞー」

→ドナー心臓のリミットまで2:45:30

看護師「北洋の医者たちが心臓移植だって」
看護師「えーっ、できんの? 北洋の医者だよ」
明真にやって来た霧島がその看護師たちの会話を耳にする。

# 霧島キター

伊集院、なんとしても急いで届けなければいけない!
臓器輸送ボックスを持って、山道を走る!

朝田たちによる手術も急いで行なわれる!

オープニング

CM

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『野口賢雄君を励ます会』
パーティ直前のあいさつ回り、
野口「どうも今日はありがとうございました。
 後ほどまた。ありがとうございます。
 ハーイ、ありがとう」

受付、
木原「あっ、ご苦労様です。
 今日は直接ご自宅のほうからでいらっしゃいますか?」
男「そうですよ」
木原「ああ、良かった」

野口「(相づち)いよいよ。いよいよ。いよいよです。
 あとでゆっくりね」
善田を見つけるが無視。

→ドナー心臓のリミットまで2:30:20

外山「朝田、IVC側も頼む」
朝田「分かった」
松平「クーパー」
看護師「はい」
松平「肝動脈吻合終了。続いて胆道の再建に入る。鑷子」
看護師「はい」
松平「4−0」
小高「腸が張ってきた」
荒瀬「筋弛緩薬追加」
小高「分かった」
野村「ロングステントも用意できてます」
松平「オッケー、了解」

片岡「このスピードでも、全ての癒着剥離は、到底…」
藤吉「難しいのは分かってる!
 それでも、わずかな可能性に懸けてるんだ。
 患者を救うために。
 あいつらは、本物の医者だ。
 お前には分からないだろうがな」
片岡「父は医者だった。
 大学病院を飛び出し、理想の医療を求めて、
 無医村に行って開業したわ。
 昼も夜も無く働いて、
 貧しい家からは診察料すらも受け取らなかった父…。
 だけど、無理がたたって、結局倒れた。
 虚血性の拡張型心筋症。
 助かるためには心臓移植しかなかった。
 日本では、圧倒的にドナーが少なく、
 海外で心臓移植を受けるにはばく大な金がかかる。
 そんな金も、貸してくれる人もなく、
 それどころか、開業時に作った借金も
 病に倒れた途端、取り立てられ、
 医療機器も差し押さえられ、
 診療所は閉鎖(平成九年十一月三十日)。
 失意の中、母は死に、父も絶望の中ですさんでいった。
 バカみたい…。人のために働いたあげく、
 最後は、誰に手を差し伸べられることもなく、
 世を恨み、自分を恨んで死んでいったわ。
 当時、奨学金で医学部に通っていたわたしは、
 医学の道を捨てた。お金が無いために死んでいった
 父のような、愚かな人生を歩まないために。
 だけど…。
 (朝田の姿)
 だけど…」
回想、
片岡幼少<どうして?>
片岡の父<患者だから。
 目の前に苦しんでいる患者さんがいたら手を差し伸べる。
 それが医者なんだよ>
朝田<目の前に患者がいたら、手を差し伸べる。それが医者だ>

内線コール、
荒瀬「えっ?
 伊集院が…」
ミキ「どうしたの?」

伊集院、山の中を走る!

外山「立ち往生だ?」
野村「チャーター機でしょ?」
荒瀬「その空港まで行けないと…」
ミキ「どうするの? 時間が…」
2:15:20
野村「伊集院先生…」

伊集院の思い、
<どんなことをしても持って行く>
<絶対に、あきらめない>
伊集院、斜面を転げ落ち「あっ」

朝田「外山、SVC側も頼む」
外山「分かった」
松平「空腸吻合に移る。鑷子」(くうちょう)

藤吉「(電話)何とかならないんですか?
 人の命が懸かってるんです!
 だからそこを何とか!」
片岡が電話を奪い取り、どこかへかけ直す。
藤吉「何をする気だ?」
片岡「彼のいる正確な場所を言って。
 必ず心臓は届けさせる」

伊集院、山の中、足をくじいてしまった。
臓器輸送ボックスを見つめ…。
(ヘリのローター音)
米軍ヘリ、登場!
外国人パイロット、親指を立てる!

片岡「(内線)ヘリを手配した。
 こっちに向かってるわ」
荒瀬「(内線)分かった。
 (オペチームに)心臓到着まであと50分だ」

朝田「時間がない。同時にやるぞ」
外山「よし。ハーモニック」
ミキ「はい」
(朝田と外山、両サイドから癒着剥離)
松平「肝臓はあと少しだ。鑷子」
看護師「はい」
松平「4−0」
看護師「はい」

ヘリ、空の上の伊集院。

→ドナー心臓のリミットまで1:55:45

CM

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

藤吉「厳しいぞ。
 ドナー心が来ても…」
片岡「まだ大動脈周囲と心臓の右側しか
 癒着が剥離されていない」

松平「クーパー」
看護師「はい」
松平「生体肝移植、終了。
 あとは、頼む」
(生体肝移植チームが手術台から離れる)
外山「次は左室側の剥離だな」
(手を置く朝田)
朝田「癒着剥離、終了」
外山「どういうことだよ?
 まだ全然剥離できてないぞ?
 この状態じゃ、この子の心臓はまだ取り出せないぞ!」

内線コール、
小高「はい。
 伊集院君、もう着くわ」

藤吉「どうした?」

丸山「あきらめたのか?」
医師「やっぱり」

外山「最後までやるんじゃなかったのか?」
朝田「…」
外山「朝田!」
朝田「…」
外山「いい。俺はやる」
荒瀬「やめとけ、61キロ」
朝田「…」

藤吉「朝田」

伊集院を乗せたヘリ、明真の屋上に到着。
# 合成シーンがちょっとアレ
# おまけに木が向こうにあるようで、屋上じゃない
# そんな背の高い木が明真の横にないでしょう

急ぐ伊集院、
沈黙の手術室。

伊集院「心臓です。すぐ手洗いして入ります」
小高「お願い」

小高「ドナー心来たわ」
1:10:07
外山「どうするんだ
 まだ剥離は終わってないんだぞ。
 朝田!」
朝田「…」

伊集院、入室。
朝田「外山。見事なスピードだった。
 ここからの前立ちは、
 ドナー心の摘出に立ち会った、伊集院に代わる」
外山「何をする気だ?」
朝田「ピギーバックだ」

藤吉「ピギーバック?」

丸山「ピギーバック?」

片岡「医学書でしか見たことがない…」
藤吉「ピギーバック。
 通常の心臓移植ではレシピエントの心臓を
 左心房の後壁を残して切り取り
 ドナー心臓を縫い合わせるが、
 ピギーバックはレシピエントの心臓の右外側に
 ドナー心臓をピギーバック。
 つまり、おんぶするように移植する」
片岡「二つ心臓を並べる」
藤吉「これだと、心臓そのものを取り替えるのに比べ…」
片岡「格段に血管の吻合箇所が少なくなる」
藤吉「それだけじゃない。
 ドナー心の一時的な機能低下が起こったとしても…」
片岡「自分の心臓を残していれば回復までの補助が可能」
藤吉「そういうことだ」

朝田「人工心肺を装着する。4−0」
BGM VAI
ミキ「はい」
伊集院「ターニケット。ペアン」

藤吉「だけど、ピギーバックでも
 剥離が終わってないと不可能だぞ」

0:50:00

朝田「人工心肺装着完了、ポンプオン」
野村「はい」
朝田「電メス」
ミキ「はい」
朝田「18ミリの人工血管を2本用意しろ」
ミキ「えっ?」
伊集院「ピギーバックは肺動脈間を…」
外山「人工血管1本でバイパスするだけじゃないのか?」

医師「何だ?」

片岡「右の胸膜をこんなに大きく切開している」
藤吉「そういうことか。
 本来のピギーバックは
 ドナー心臓をレシピエントの心臓の上に置き、
 左心房、上大静脈、大動脈を直接吻合し、
 距離のある肺動脈のみ人工血管でバイパスする。
 だけど、朝田がやろうとしているのは、
 ドナー心臓を癒着のない胸腔に置き、
 本来の方法より距離ができた分、
 大動脈も人工血管で吻合する。
 これだと本来のピギーバックを行なうより
 癒着剥離が少なくて済む」
片岡「だから剥離を途中でやめた」
藤吉「全部の剥離を行なう時間のないこと、
 ドナー心の状態、限られたスペース、
 すべて計算して術式を変えたんだ」

0:48:40

朝田「胸膜切開終了」
小高「ドナー心、オーケーよ」
朝田「アオルタクランプ」
ミキ「はい」
朝田「遮断。心停止液注入」
野村「はい」
(心臓停止)
朝田「ドナー心」
ミキ「はい」
# ついにドナー心臓が画面に映される。ちょっとグロい
朝田「これより、ピギーバック変法を行なう」
一同「はい」
朝田「メッツェン」
ミキ「はい」
# メッツェンをくるくる回す朝田龍太郎、かっこいい

藤吉「ここからが本番だ」
(片岡がいなくなっていた)

丸山「野口先生」
木原、頑張って見張ってたのに、報告させてしまって…
木原「まずいよ」

朝田「LA吻合を開始する。鑷子」
ミキ「はい」
朝田「4−0」
ミキ「はい」

藤吉「朝田のスピードなら、何とか時間内に…」
霧島「無理だ」
藤吉「霧島!?」
霧島「ドナー心はマージナルハート、弱った心臓だ。
 しかも虚血時間、運んでる時間が長すぎる。
 どんな術式でもドナー心がもたなければ意味がない。
 うまく血流を再開できてもな」
藤吉「成功する可能性は?」
霧島「0.1%(パー)、あればいいほうだ」

CM

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

朝田「メッツェン」
ミキ「はい」
朝田「LA吻合終了。続いてRAを切開する」
伊集院「鑷子」
ミキ「はい」

野口「同時移植!?」
丸山「てっきりご存知かと」
野口「止めろ」
丸山「はっ?」
野口「今すぐ止めろ!」
片岡「そんなことをすれば、
 あなたは明真にいられなくなる。
 ご存知ですか?
 この10年、日本で行なわれた心臓移植は49例。
 そのうち、術中死はゼロ。
 今オペを中止すれば、心臓移植は失敗する。
 しかも生体肝移植と同時の心臓移植。
 こんなオペを強行をした上に、
 失敗したことが分かれば、
 施設長の責任は免れない」
野口「何だと!?」
片岡「このまま、パーティを続けてください。
 わたしと野口先生は、もう同じ船に乗った。
 あとは、無事に着くのを祈るしかないんです。
 (怒る野口が歩み寄るが)
 でも…。
 もし、成功すれば、日本で初の心肝同時移植です。
 オペをしているのは、チームドラゴン。
 必ず成功します」
(考える野口)
野口「頑張れって、伝えてくれるかな。
 朝田ちゃんに」

以下、画面分割手術シーン。
画面が切り替わるたびに出る音、
シュッ、シュッという効果音が
素早さ、緊迫感を表してイイ!

朝田「SVCをRAに吻合する。4−0」
ミキ「はい」
荒瀬「右ローテーション」
小高「脱血してボリュームキープ」
野村「はい」
伊集院「ツッペル」
外山「サッカーアップ」
荒瀬「脱血もうちょい」
野村「陰圧あげます」
外山「朝田、二点固定でいくか?」
朝田「ああ」
外山「4−0追加」
ミキ「はい」

霧島「これが朝田の新しいチームか」
藤吉「ああ」

ドナー心臓のリミットまで0:17:59

小高「もうちょっと脱血して」
野村「はい」
朝田「肺動脈のディスタール吻合を行なう。4−0」
ミキ「はい」
伊集院「鑷子」
ミキ「はい」
外山「サッカーもっとアップだ」
野村「はい」
荒瀬「ボリューム戻せ」
野村「はい。リザーバー500です」
小高「FFP追加して」
看護師「はい」

司会「ああ先生、そろそろスピーチを…」
野口「日本初の心肝同時移植か…」
司会「はっ?」
野口「フッフッフ。楽しくなってきた」
司会「野口先生?」
(野口、少しかがんで体を揺らす、奇妙な動きをする。
 まるで第八話の倒れる前のあの動き)
野口「レッツパーティ!」
小走り、
壇上で大きく手を上げて自身をアピール。
参列者から大きな拍手。

朝田「肺動脈吻合終了。
 アオルタを切開する」

野口「我がメイシンメディカルシティも
 竣工の日が刻一刻と迫ってまいりました」
(観客の拍手)

医師「時間が…」

藤吉「ない…」

0:10:50

急いで行なわれる手術。

0:10:30

CM

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

長くなるので分割。
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posted by エデン at 12:35 . | Comment(2) | TrackBack(2) | 医龍2
この記事へのコメント
いつも本当にお世話になっていました。
このサイトを見つけたときの感動は忘れません。
ご恩はポチでお返しいたしますね。
Posted by タマ at 2007年12月22日 14:36
後編記事アップの前のいち早いコメントありがと。
Posted by エデン at 2007年12月24日 21:23
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最終回の感想
2007-12-22 17:40
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内容鬼頭の心臓移植断念により生体肝移植と同時に、心臓移植を決断した朝田。そして、心肝同時移植が始まる。そのころ、ドナー心臓をとりに言った伊集院は足止めを食らっていた。。。タイムリミットは迫る。そんなな..
2007-12-22 17:45
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