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2007年10月10日

ガラスの牙

タグ:蓮佛美沙子

保護観察処分になった青少年の更正を手伝う“保護司”の女性と、
その青少年たちの物語。

hicbc.com : ガラスの牙
http://hicbc.com/tv/glass_kiba/index.htm
2007年10月6日(土)14:00-15:24

土曜の昼に流すには惜しい、重く切なくも元気付けられる爽やかな感動ドラマ。

ガラスの牙とは、青少年たちのもろくとがった心。
人間関係に不器用で、人に牙をむいて人を傷つけ、自分も傷つく、
というような例え。

親の愛を知らずに育った梨枝子、15歳。
援助交際でおじさんに愛してると言われてうれしかったと微笑む。
こ…、こんな子がきっと本当にいるんだろうな。悲しすぎる。

そんな少女を演じた蓮佛美沙子ちゃん、16歳。
リメイク映画『転校生』主演で話題を呼んだ。まだ観てないけど。
このドラマで動く姿を初めて見て、噂どおりの素晴らしい存在感に釘付け。

http://www.oricon.co.jp/news/movie/48091/
http://blog.television.co.jp/entertainment/news/2007/09/pr_2.html

保護司「すこしはゴマけるかもね」
"ゴマける"の検索結果 11 件
どうしてこんな言葉を使ったんだろう?

オーロラ輝子が、38歳の'07年6月に25歳の男と結婚していた!

森廉くん、なんとまだ20歳。

西興一朗さん、昼ドラ出演中。いい感じの俳優で、ブレイクしそう。

あらすじ
夜22時半、家でキーボードを叩く明子。満からケータイ、
権藤明子「はいよ。満、どうした? もしもーし!」
吉沢満「先生…、親、殺していいすか?」
「は?」
「もうダメっす。我慢できないっす。マジ殺していいっすか?」
「バカ! 殺していいわけないだろうが!」
「マジむかつくんすよ、あのババア、警察呼びやがって、ふざけんなって。
 あっち行けよ!(物音と悲鳴)」
「満、落ち着け!」

車で急いで向かう。
「もうあのバカ!」
<この町の保護司になって3年、こんなことは何も珍しいことじゃないんです>

オープニング

満の家、満が母親相手に暴れている。
満「このー!」
満の母「やめてー! やめてー!」
警察官が駆けつけた。
満「なんだよ!」
母「この子が『殺す』なんて言ってるんですよ!」
満「いい加減なこと言うんじゃねえぞ!」
自分の部屋へ走る満、追いかけようとする警察官。
そこへ明子がやって来た。
「ちょっと待って、ちょっと待って! 行かないで!」
 私、満の保護司の権藤です。お願いです、ちょっと待って!」

満の部屋、明子が慌てて入る。
満「クソお巡り、入ってくんな!あっち行け!」
母「ひどいでしょ?いっつもこの調子で何するか分からなくて!」
妹「兄の友達もひどいんですよ。いっつも私のこと、いやらしく言って!」
満「おい!」
明子「満、いいから! すいません、二人だけに!」
警察官「けど…」
「私なら大丈夫ですから
 この子、私に助けを求めてきたんです!だからちょっとだけ二人に!」
明子が扉を閉め、息を切らせる二人。
「ああ!はあはあ…」
「あのクソばばあ、警察呼びやがって」
「落ち着けって」
「何もしてないのにいちいちうるさいんだよ。
 友達来てんのに何回も何回も部屋に来てグダグダグダグダ。
 殺してダメっすか?」
母、扉の外「ねえ、聞いたでしょ?『殺す』って言ったでしょ?」
「ふざけやがって!」
「分かってるから!私は分かってるから、座れって!
 はあはあ…。
 お前のこと信じてるのに…。
 お前のこと私は信じてるのに、裏切るのか!?
 大人になれよ!18になっただろ。
 何、小学生みたいなこと言ってんだ!」
「先生、俺、少年院に戻るっすから。こんなとこいらんないすから」
「満やめろって! なんで分かんないんだよ!
 満、満、満!
 少年院なんて行かせないから。絶対行かせないからね!
 私がそう決めたんだ。それをお前なんで逃げるんだよ。
 そんなの弱虫のすることだろうが。なんで分からないのさ。
 満、満、満!」
訴えながら捕まえた腕を強く振る。
「分かった。分かったから。先生分かったから」
「何が分かったの!」
「先生、すいません」
「泣くなよ。分かればいいんだよ。満はいい子だな。やっぱりいい子なんだ」
「先生こそ泣くなよ」
「泣いてなんかない」
「泣いてんじゃん」
「泣いてないって言ってんだろうが(泣)」
腕を強く握っている明子。
「手…、先生、手、痛いから」
「ごめん」
「いいっすよ」
「いい子だ。やっぱいい子なんだ、満は」
おでこを合わせて泣きあう二人。

# 熱演に涙を誘われます

権藤家、朝の食卓、
権藤健郎「夕べは結局帰りは何時?」
明子「1時過ぎてた」
「昔は物音で目が覚めたけど、この三年の間に俺も動じなくなったね」
「すいません」
「えっと…」
「ん、しょう油」
「これ塩分控えめすぎじゃないの?」
「慣れてよ」
「夕べ、のぞみから電話あった。荷物届いたって」
「祐(たすく)にも渡してって言ってくれた?」
「うん。のぞみね、明日から大学のサークルの旅行だって」
「まあ、いいか。腐るもの入ってないし」
「あ…」
「ん、何?」
「昨日会社に車置いてきた」
「送るわよ。保護観察所行かなきゃいけないし」
「観察所ったって、こないだ行ったばっかじゃない」
「うん…。昨日のこと報告しなきゃいけないのよ。すぐ用意するから」

夫の建設会社、
西山辰夫「おはようっす。何、社長、母さんに送らせて」
健郎「ついでさ」
西山「ハハハ」
明子「棟梁、おはよう」
重松巌「おはようございます。主任さんと来月のあれ、話しがあって」
健郎「コーヒー飲もう。時間ないの?」
西山「これから杉原さんとこの棟上げ」
健郎「あ、そっか。じゃあ、お願いします。行ってらっしゃい」
明子「辰っちゃん、小学校の同級生だった静子ちゃん、今度結婚すんだって」
西山「へえ」
「この間さ、わざわざうちに来てくれてそんなことを」
「じゃあ、よろしく言っといてよ。行ってきまーす」
「はい、ご苦労様」

保護観察所、
明子「木村さんもこの吉沢満には会われましたよね?」
木村「はい」
「どうでした?根っからの悪い子に見えました?
 まあ風貌がああですから恐ろしい印象はあります。
 でもホントはいい子なんです。
 今は働いて家にもお金入れるんですよ。
 なのに父親も母親もほめないんです。
 優しい言葉一つかけないんです。
 こう温かく包み込むことを親は忘れてるんです。
 だから満だけが悪いんじゃなく…。
 (熱く語る明子をじっと見つめるだけの木村)
 顔に、何かついてます?」
「こちらに来る前から、権藤さんの評判聞いてました」
「は?」
「担当する子供たちに人気があると」
「そんなこと…、私、子供にガンガン言ってますよ」
「権藤さん、頼りがいがあるんだな、きっと」
「頼りがいねえ」
「だから40代で保護司に推薦されたんだと思いますよ。
 保護司の全国平均年齢が63歳ですから、異例ですよ」
「あん時はなんの気なしに引き受けちゃって。
 後で『しまった』なんて…。まだまだ駆け出しです」
「正直にそうおっしゃるところが…。どうぞ(お茶)」
「どうも」
「だから、FMラジオの番組も持ってらっしゃる」
「おだてられるとすぐ乗りますから」
「この前の夜、聴きました。『ウォーター・オブ・ライフ』」
「取りとめなかったでしょう?」
「お人柄がよーく出てて楽しかったです」
「またまた…。そんなこと言われるとますます調子乗るんですから私」

<実は私、主婦や保護司を務めながら、
 地元のFM局で月に一回放送する番組も持ってるんです。
 スタッフは、
 若い頃放送局に勤務してた経験のある呉服屋の主カンちゃん、
 楽器店の二代目津田くん。
 録音日になると、その他、応援団と称して、小学校の先生や
 町の商店の人たちが入れ替わり立ち代り押しかけてきます>
小出仁「店の残り物のコーヒーね」
明子「いつも残り物ありがとう」
小出「スーパー柳下から、お菓子の寄付」
明子「おお〜」
本山完治「おっ、これ、今年転勤してきた学校の先生から。
 『この前初めて『ウォーター・オブ・ライフ』を聴いて、
 DJのアッキーさんの声が学生時代聴いていたラジオ番組の
 DJアッコさんにそっくりだと思いました。
 まさか同じ人ではありませんよね』だって」
津田康弘「同じだよ〜ん」
「どうするこれ、告白する?」
明子「言っちゃおう!」

オンエア、
「実は私、大学生の頃と卒業してからの二年間、放送局でDJやってました。
 その後体を壊して実家で療養生活してたんですけど、
 私のようなもんでもいいと言う奇特な人がいまして、
 結婚してこの城嶋に来て20ウン年になります。
 投稿してくださった山本先生、お久しぶりでした。
 私から曲をプレゼントさせてください。
 キティ・カレンの『イッツ・ビーン・ア・ロングロングタイム』」

CM

権藤家、
石川梨枝子「あの、初回面接に来ました」
明子「石川梨枝子ちゃんね」
「はい」
「道に迷わないでちゃんと来れてえらい!さ、入って入って」

部屋、
「私は保護司の権藤明子です。
 梨枝子ちゃんの今後の生活のこととか、私が相談に乗ります。
 順守事項の誓約書、持ってきた?
 (梨枝子がカバンの中を探る)
 ちょっと、かっこいいバッグ持ってんじゃない?
 (ほほ笑み合う二人)(書類に目を通し)
 15歳か…」
「もうすぐ16」
「どれ(と言って、手を近づけると梨枝子は避けた)。
 今ほっぺ触ろうとしたの。(ペチペチと触り)
 やっぱり若い。肌の張りが違う。負けた!」
「ふふ」
「笑ったらダメでしょ。こっちは深刻なんだから。
 梨枝子ちゃんのそのバッグとか服とか着れば少しはゴマけるかもね。
 (ほほ笑む梨枝子を見て)かわいい笑顔だね。
 梨枝子はなんで保護観察処分になったの?」
「援交…。援助交際」
「どうしてそういうことをするようになったか話してくれる?」
「うーん…、小さい頃から親に嫌われてたのね。
 邪魔にされたり家に入れてもらえなかったり」
「そうか…」
「ご飯なんかもあんまり作ってくれなかったし、
 二人とも出かけて一日水だけのこともあった。
 家にいたら死ぬと思ったから、小学校四年のとき、
 自分から施設に行きました。『入れてください』って。
 でも、役所の人が親を呼び出して家にいることになったけど、
 戻ったら殴られて、給食費も出してくれないし、
 お小遣いもくれないし…。
 『自分でお金稼ごう』って」
「援交を? それでどうだったの、援交?」
「クラミジアにもかかったし、流産も、中絶も…。
 私、先生のこと好きだけど、先生は?」
「何?」
「こんな私、嫌いだよね?」
「どうして嫌いになるの?」
「だって…」
「大好き。
 だって自分のつらいこと話してくれたもん。
 援助交際続けるの?」
「捕まるの嫌だからやめとく」
「捕まるの嫌だからじゃないでしょ。自分のためでしょう」
「なんで私のため?」
「だって梨枝子はまだ15だよ。
 それなのに性病にかかったり、子供をおろしたり、
 流産することがいいことだと思う?」
「ああ、それは良くないな」
「でしょ」
「性病のときは別にいいけど、流産したときは悲しかった」
「そういうことじゃないんだって。
 もっと自分を大切にしなさいって言ってるの。え?」
「なんでそんなに私のこと心配するの? 保護司だから?」
「あ、うん。いや、ごめん、私今保護司だってこと忘れてた。
 私時々保護司だってこと忘れるんだ。
 昔からね、うちに来た子はみんな私の子供にしてんの。
 『うちの子供だ』って思うの。
 私の子供たち、小さい時からよく友達連れてきたのさ。
 その友達なんかに会うと今でも『私の子供だ』って言ってやんの。
 『家族だよ』って。だから梨枝子のこと心配すんの当たり前じゃん」
梨枝子はうつむいて涙を浮かべ、明子が続ける。
「何さ? どうして…、なんで泣くの?」
「私ね、お父さんにもお母さんにもそんなに心配されたことないの」
「そう…」
「いつも怒鳴られて、叩かれて…、優しくされたことないの」
「寂しかったね」
「私はお父さんやお母さん好きなのに、なんで? ねえ、先生、なんで?
 私の何が悪いの? なんで嫌われるの?」
泣く梨枝子を優しく抱きしめてあげる明子。

ここまでで約二十分。濃い感動だなあ。

以下、簡略化。

その後、梨枝子と一緒に親の元へ行き、あいさつ。
ダメ親に加え、夫婦仲も悪いことを知るが、明子は梨枝子のために協力を申し出る。

少年久志は繊細な子。
複雑な家庭環境で育ち、人付き合いが苦手。
そして仕事は根気がなく長続きしない。

棟梁の言葉
人間も木と同じ。
秋に色づく紅葉に例える。
夏のカンカン照りに枯れないように、育ち盛りに水をたっぷり含む。
梅雨時に水をためた木は、夏の暑さに耐え、秋になって見事色づく
明子「木には水、子供には愛情」

梨枝子はホスト康司と仲良くしているつもりだった。
でも男はお金目当て。
会いに行ったものの、少ないお金を取られ、
梨枝子は帰るお金もなくなり、ヒッチハイク。
中年エロオヤジに乗せてもらうが、援助交際じゃないと分かるや降ろされる。
真っ暗の田舎で降ろされ、警察に保護される。
明子が引き取り、康司の話を聞く。
梨枝子は、お金をあげると喜んでくれるし、色々買ってくれるから、
と喜んで言う。
さらに
「援交のおじさんたち、お金くれて愛してるって言ってくれたよ」
「おじさんたち、みんな優しかった。抱っこしてくれたし、
 ギュッて抱っこしてもらうとうれしくて心キュンってなった」
「親にそんなことされたことない」
など、親の愛を受けずに育ったことが分かる。

明子は梨枝子をバイトで親から独立させようとするが、収入的に断念。

一年前、明子は少年院を訪れた。
そこで見かけた一人の少年、花の少年。
優しい子で反省もしている。花に水をやる係りになり、
母が好きな花に水をやっている。
しかしその母は息子の引取りを拒否。
少年院を出てもいい時期なのに、行き場がなく暮らしている。

保護司は少年院を出た少年たちの面倒を見るものだが、
少年院で暮らす少年たちへ向けてメッセージを送りたいと考え、
少年院看守に許可をもらって制作へ。

・久志は農家のお手伝いを始める。
・満は彼女を紹介する。
・梨枝子は父に援交で稼げと言われ、夫婦喧嘩から母に産まなきゃよかったとつぶやかれる。

少年院向けの番組で少年たちは元気付けられる。花の少年ももちろん。

梨枝子は家出していた。
ある日、妊娠の相談にやって来た。
明子は一緒に康司に話をするが、康司はもちろん認めない。
康司「さんざん援交してたくせによ」
明子「今の言葉取り消しなさい!」

産みたいと言う梨枝子。
中絶をさせたくない明子は梨枝子の家庭環境を踏まえ、悩む。

警察から連絡、満が暴行事件を起こした。
彼女が二股をかけていたから。男を殴り、彼女をも殴った。
明子は悲しみながら「罪は罪だからね」、「立ち直ること信じてるからね」
満は親の連絡先を言わずに明子の連絡先を警察に伝えた。
明子「他人の私しか頼る相手がいなかったのがかわいそう(泣)」

梨枝子は中絶を終えて報告にやって来た。
康司がお金を送ってきたのだった。
明子は長男を10歳で亡くし、家族を失う悲しみを知っていた。
同時に、梨枝子の家庭環境から産めないことも知っていた。
中絶せざるを得ないけど、悲しみがつらくて、決断できなかったことを悔やむ。

少年院へのラジオ放送は好評な反応があった。
他の少年院の人も興味を持つほど。
その録音中、久志、スイカの差し入れ。
↑ここ、よく分からなかったな。
根気のない彼が数ヶ月の月日が必要なスイカを育てた、
育てきった、ってことが感動ポイントか。

・満、少年院で更正を目指す。
・梨枝子、昼はバイト、夜は高校で頑張っている。
・花の少年、少年院を出たのだろう、街で出会い、明子の声に反応する。

『このドラマは、
 宮城県で保護司を務める大沼えり子さんと
 罪を犯してしまった少年たちが
 真正面から向き合い、ぶつかり合った日々の
 実話を基にしたフィクションです。』

役名俳優役柄
権藤明子高畑淳子主婦で保護司で月一ラジオDJ
石川梨枝子(15)蓮佛美沙子親の愛を受けずに育った少女
 いよいよ明日 - ☆ヒロイン誕生物語☆
 ガラスの牙 - ☆ヒロイン誕生物語☆
 名古屋話 - ☆ヒロイン誕生物語☆
 ご報告@ - ☆ヒロイン誕生物語☆
石川洋三田中要次梨枝子の父 ぐうたら
 田中要次ブログ 『BoBA BLoG』 緊急報告!『ガラスの牙』放送中!!
石川弘美河合美智子梨枝子の母、生活のために夜の仕事
小出仁水島涼太ラジオスタッフ
前田次長山本龍二少年院看守、明子の仕事っぷりに共鳴する
木村監察官正希光(まさき・ひかる)公務員
西山辰夫西興一朗工務店勤務
添島康司森本亮治ホスト、梨枝子の金目当てで付き合う
吉沢満(18)原田琢磨少年院上がり。問題を起こし再び少年院へ
 Stairway to the Actor:ガラスの牙まで - たくま役者修業日記
花の少年森廉少年院で暮らし、ラジオで元気付けられる
田島久志栩原楽人(とちはら・らくと)工務店勤務の少年
本山完治俊藤光利ラジオスタッフ
山浦真理小野麻亜矢ラジオスタッフ
津田康弘高原靖典ラジオスタッフ
 高原靖典ブログ:ガラスの牙
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 浅野尚伍 
重松巌左右田一平重松工務店棟梁
権藤健郎平泉成権藤明子の夫、権藤建設株式会社社長

脚本 金子成人
音楽 椎名邦仁
主題歌 「花のとなりで」 坂本サトル&Rosyと気のいい仲間たち
プロデューサー 冨永晃一
プロデューサー・演出 堀場正仁
製作著作 中部日本放送




posted by エデン at 22:51 . | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ
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