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2007年04月11日

愛の劇場 砂時計

3月12日から始まった昼ドラマ。恋愛モノ。もう第5週(全12週、60話)。

第1週の有名子役たちの競演は微笑ましかったなぁ。
物語の基本的な話が分からないまま、子役たちで満足したものだ。

ドラマが始まる前から放送予定は知っていて、子役たちの活躍は期待を上回った。
もっと子供時代を観ていたかったなぁ。

TBS「愛の劇場 砂時計」
http://www.tbs.co.jp/ainogekijyo/sunadokei/

役名小学生時代中高生時代大人時代
水瀬杏 美山加恋(10)小林涼子(17)佐藤めぐみ(22)
北村大悟 泉澤祐希(13)佐野和真(17)竹財輝之助(27)
月島藤 川口翔平(13)青柳塁斗(17)渋江譲二(19)
月島椎香 山内菜々(9)垣内彩未(17)木内晶子(25)

主役のサトメグ、かわいいよね〜画像。まだあまり目立たない展開。
加恋ちゃんもいいよね〜。すごく和ませてもらった。もう回想のみなのかな?
女性陣の中で、小林さんのことだけ全く知らない。その彼女、今ひとつ魅力的じゃないなぁ。クシャおじさんを思い浮かべる顔立ち。

山内奈々ちゃん、かわいすぎ画像、そして脇役すぎ。もう出ないのかな?
とっても明るくかわいらしい椎香だったのに、中学生で間の抜けた感じの子になっていて驚いた。

男性陣は泉澤くんのことを知っているのみ。上手だしいい顔つきをしてるよね画像
中高生の大悟・佐野くん、なかなかいい感じ。熱い大悟を熱く演じてるよね画像
顔の系統が子供時代と似ている。
けど大人の大悟になると、見た目の変化とクールな印象に違和感。

藤の性格がキザというか、ニヒルというか、いけすかん!
「髪に花びらがついてるよ」と取ってあげる素振りを見せ不意打ちチュー、そして無言で立ち去る。むかつく。中高生時代は完全に韓流の顔だ。そのくせ大人になるとイケメン。顔が変わりすぎ。

楢崎(悠城早矢)
ジコチューだったが、時を経て杏を思いやれるいい子に。
性格が良くなると顔も良く見えるから不思議。

杏の母(伊藤裕子)
自殺。それを知って、以前厳しいことを言った自分を責める子供大悟の想いが切なかった。

杏の父の再婚相手(渡辺典子)

B000NDFK5O
砂時計 DVD-BOX I

2007-05-02
B000O17BSY
砂時計 BOX 2

2007-06-27

主題歌「ひと恋めぐり」収録
B000NDFL9O
柴咲コウ : 嬉々(初回限定盤)(DVD付)

2007-04-25

追記
親の実の子ではないと高校生の藤は思っていた。しかし実は椎香が親の子ではなかった。これは驚いた。

五月中旬、大人時代が始まった。サトメグきたー!
主人公たちは成人式の年齢。
大人の大吾役の人は自身の成人式ははるか前だぞ。

中学生の瓜[大吾の妹](向野澪)

追記20071022
映画化発表。松下奈緒さん主演。2008年春公開予定。




posted by エデン at 13:00 . | Comment(3) | TrackBack(0) | ドラマ
この記事へのコメント
こんばんは、エデンさん。まさか、砂時計を見ていらしたとは・・
悠城早矢ちゃんの情報から、昨年秋から見ようと思っていて、ちょっと少女時代をみたら、はまっちゃいました。
美和子の自殺。俺のせいだと泣く大悟を、母・広子が寿命だったが。と慰めるシーンは、いつ見ても泣けます。
記事も20話までは書きましたが、さすがに春ドラが始まったので、週末にまとめることにした次第。
I appreciate in your usual cooperation. Best Regards,Chablis
P.S、一応、ハケンの席順、記事にしてみました。
Posted by シャブリ at 2007年04月12日 23:56
昨年秋とは早いですね。 と言いつつ、うちも11月で結構早かった(笑)
ハケンの品格はまったく観てなかったので…。
Posted by エデン at 2007年04月14日 00:29
山内菜々ちゃん、2008年5月ごろに改名し、日向ななみちゃんへ。
ttp://www.ken-on.co.jp/artist/hinata.html
Posted by エデン at 2008年09月02日 23:20
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