ばあちゃんが死んだ回。退屈な作品という印象はまだ覆らない。
キャスト
中川雅也(速水もこみち)
佐々木まなみ(香椎由宇)
鳴沢一(平岡祐太)
山田耕平(柄本佑)
レオ・リー(チェン・ボーリン)
徳本寛人(高岡蒼甫)
中西靖子(久保田磨希)
西川貴志(ピエール瀧)
(広田亮平)
(松田昴太)
(児玉真楽)
手塚修一郎(石黒賢)(特別出演)
(星野源)
(大橋智和)
(池田香織)
(浦のどか)
(花原照子)
(山崎海童)
(徳秀樹)
(漆畑武征)
(石川雄也)
(土屋史子)
(吉野真希)
老紳士(金田龍之介)
藤本ハル(赤木春恵)(特別出演)
藤本香苗(浅田美代子)
中川兆治(泉谷しげる)
中川栄子(倍賞美津子)
脚本 大島里美
演出 谷村政樹
第四話、池田香織さんの笑顔を遠巻きながらも確認できた。
第五話、最後にオカンに東京で一緒に住もうと声をかけた。
第七話、尾野真千子さん、単発版に続き出演。編物教室の先生・坂巻たい子役。
徳本がオカンと接し自分の母のありがたみを感じる回。なかなか良い回。
雅也とオカンがべったりするより、オカンが周りに影響を与えるさまがいい。
オカンは徳本に名前が刻まれた箸を用意。レオは「李・利欧」だそうだ。まなみにも。バカボンには「バカ・ボン」と(笑)。
最後はマーくんの誕生日をサプライズパーティで祝う。
挿入歌のクレジットが無いものの、関山藍果さんの歌「motherhood 〜me & my mom〜」、サントラに収録されるようだ(Wikipediaより)。音楽スタッフが同じである『医龍』でも彼女の曲が使われ、話題でした。
フォトブックプレゼント告知。
第八話、手鏡で東京タワー。手術の説得&手話、オトンの存在感が良かった。
第九話、原田佳奈さん登場。編集者役で、オカンのご飯を食べるシーンも。
原田佳奈@東京タワー
第十話、オカン入院。オトン「個室部屋ならもうダメ」の回。
最終話、前半を見逃し、残念。でもやっぱり退屈だった。
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」O.S.T
2007-03-07
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン DVD-BOX
2007-08-17
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という私も妻浮気は脱落。
第四話、第五話の一行記事に、笑ってしまいました。
しっかり見てるじゃないですか。もう。