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2006年08月26日

探偵ナイトスクープ まずいチキンカツ

やっぱり竹山隆範探偵はイイ! 名探偵!
不味いチキンカツ店を美味しくしようという『鶏肉を仕入れすぎた食堂』。

途中石田探偵から連絡がありびっくり。
二つの依頼がリンクするのは番組始まって以来の快挙だそうだ
「依頼を変わって欲しい」と電話を受けた人は言ってなかったっけ?
おいおい、お手上げなのか?とちょっと思ったけど実際はちょっと違う会話だった。
二つの依頼がつながるとはびっくり。

竹山探偵の料理の上手さにもびっくり。
油で煮込んでる」という表現が面白かった。

おばちゃんは、100g28円の鶏肉を買って、衣を付けて冷凍し、
あらかじめ解凍しておきブニョブニョ状態、客が来たらそれを油で揚げる。
その揚げ方も面白い。
油を用意して火を点けすぐそこに解凍したものを入れ、焦げ目がつくまで揚げ、
切ってみると中はまだ赤いのでさらに揚げる。
その味はゴムの感じらしい。

たしかに林先生を呼ぶまでも無かったな。

石田靖探偵はなんか中途半端だよなー。『ほとんど客の来ない店』

電気代節約で暗く暑い店っていやだよなー。
カレーうどん930円、高すぎ! いい肉を使っていると言えども。
最後の実践編はブニョブニョ状態にしないと。

長原成樹探偵の『父の古時計』、笑いあり感動あり、良作だった!
テロップが特に良かった。
時計のドア修理の依頼を受けた人「やっかいな依頼だ」、
時計を動かす棒の修理を受けた人「知名度アップ」などのように。


posted by エデン at 00:35 . | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ
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