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2006年06月22日

タイプ別性格判断(~emina)

タイプ別性格判断

猫と書物とその他諸々: 性格の判断より

ISFP型:見ているだけで口は出さない
つねに傍観者であろうとするが、他人に対する愛情や感じやすい心がないわけでもなく、人生を楽しむ気持ちがないわけでもない。

どのタイプよりも、自分自身にも自分のまわりの世界にも関心がある。

ISFP型は人を指導したり支配したいという気持ちがあまりない。←当たってる
植物でも動物でも人間でも、協調して暮らしている姿を見たいという気持ちが強い。←地球に優しく生きたい!

相手に押し付けがましく干渉するのではなく、側面から励まし、相手の能力を発揮させてやりたいと思う。←人にやいやい言われるのが嫌いだから自分はしないようにしている。

まわりの人の暮らしにはそれぞれ本来の境界があると考え、それを尊重するあまり、人によっては他人に制限や枠を課さざるをえないこともあるのがなかなか理解できない。

押し付けがましくない性格から、一見、指導力に欠けているように見えるので、ほかの人から無視されたり、ごり押しされてしまいがちだ。

ある意味では、十六のタイプのうち、もっとも目立たない存在である。←( ̄△ ̄;)

F型(温かい、世話をやく)とP型(心が広い、柔軟性がある)は、伝統的に女性的と考えられている特徴であり、I型(じっくりものを考える、無口)とS型(実際的、根拠に基づく)は伝統的に男性的と考えられている特徴である。

この四つの性格があいまって、リーダーシップをとったり影響力をふるうタイプではなくなる。

世間とのかかわりでも何かを変えたり支配したがるところがなく、あるがままに受け入れる。
だから、ISFP型は男性でも女性でも、人にあまり強いイメージを与えないし、本来、人と張り合わない。

ISFP型の男性はさまざまな役割をきちんと果たし、尊敬される。世話をやいてくれる男性を求めている人には、このタイプがうってつけだ。

ISFP型は女性も男性もしばしば自分を過小評価する。だから、お世辞を言われると、「そんなつもりでは」とか「ただの偶然ですよ」としりぞけてしまう。

当たっているとも言える。
ま、こういう診断は興味を持ってやってみるものの“ふーん”と思うだけ。
でもなかなか面白いぞ、これは。




posted by エデン at 22:46 . | Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット
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