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2008年11月07日

極楽町一丁目 第十話 第十一話

極楽町一丁目 第十話
「まァ、そうだったの」

2008年11月5日(水)23:53-0:00

しゃっくりするとみめがけ、巨大なマサカリを振り下ろすのりこ。
間一髪でマサカリをかわすとみ。
のりこ「驚かせれば止まるかと思いまして」。
とみ「まァ、そうだったの」。
のりこの勘違いは次第にエスカレートしていく…。
(公式サイトから)

つづき、
寝ている姑に、嫁は巨大ハンマーを振り下ろす!
間一髪飛んでかわす姑。
「わたしの頭がモグラに見えたんでしょう」

嫁は以前、バッティングセンターで外国人から特訓を受けた。
咳き込んで体を起こした姑のそばに立ち、
球が投げられたことをイメージして、嫁はスイング!
間一髪かわしてしゃがんだ姑。
嫁「お母様の頭がボールに見えた」
姑「まあそうだったの!」
短い格闘、
バットをつかんで、嫁を投げ飛ばす!
姑は嫁に疲れているんだろうと言って、
明日はショッピングで気休めすることを勧める。
そして翌日、嫁は買い物から帰ってきて、
部屋で鉄球をぬいぐるみに命中させる練習をする。
つづく。

外国人はズレータかと思った!

ゲスト
Scott Burford


極楽町一丁目 第十一話
「やっぱりやさしい人なのね」

2008年11月6日(木)23:53-0:00

とみの世話をするのりこ。
薬、お風呂、日帰り旅行。
世話するたびに、
家の前を沼田さんと服部さんが大声で喋りながら通りがかる。
のりこのたくらみをズバズバと当てながら…。
(公式サイトから)

つづき、
おばさんの世間話、
毎日飲まなくてもいいような薬を毎日飲んだら体にも悪影響だと。
最近の若い嫁の間で流行っているらしいと。

嫁は姑にお風呂を勧める。
おばさんの世間話、
老人なら風呂で足を滑らせる危険性もあるから
毎日入らせればそれだけ確率も高くなると。
最近の若い嫁の間で流行っているらしいと。

嫁の誘いで姑は一緒に一泊旅行。
山地のロープウェー。
おばさんの世間話、
近すぎず遠すぎない一泊旅行。
つづく。

前にもあったおばさんたちの立ち話シリーズ。

ロープウェー。
ただロープウェーの乗り物が映されるだけで、役者は声のみ。
すれ違う車におばさんたちが乗っている設定。

その見せ方はアイディアの勝利、ちょっと感動した。

ゲスト、
松本じゅん
松山尚子
(世間話の二人)

次回いよいよ最後!

極楽町一丁目 第一話
極楽町一丁目 第二話
極楽町一丁目 第三話 第四話
極楽町一丁目 第五話
極楽町一丁目 第六話 第七話
極楽町一丁目 第八話 第九話
極楽町一丁目 第十話 第十一話
極楽町一丁目 最終話




posted by エデン at 00:11 . | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ
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